コンサルティング事業 2019.08.27

AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイトを受けた時の話し

AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイトに合格したときに使用した教材を紹介します。
AWSの用語が全く分からなかった未経験者でも合格!

今回は、
AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト
合格した時の勉強方法について書いていこうと思います。

まず、どうしてAWSの資格を取得しようと思ったかというと、
仕事でAWSを使っているからです。

この会社に入社するまで
AWS未経験だった私は、
業務で使っているAWSの用語がまったくわかりませんでした。

(EC2、ELB、IAM、、???)
これはまずい、、。

 

1.UdemyでAWSの基本を学ぶ(ハンズオン形式の講座を受講)

これが、楽しくてはまりました。

実際に手を動かすことで
AWSの各種サービスの役割が理解しやすかったです。

これだけでOK! AWS 認定ソリューションアーキテクト – アソシエイト試験突破講座(初心者向け21時間完全コース)
https://www.udemy.com/aws-associate/

 

2. AWS受験対策用の参考書を読む

「徹底攻略 AWS認定 ソリューションアーキテクト – アソシエイト教科書」

AWS各種サービスの
用語の説明使い方がメインで記載されてます。

私は、1.で実際にAWSを使っていたので、
参考書に書かれている用語や説明がスッと入ってきて、
読んでいておもしろかったです。
(ハンズオン形式の講座受けといてよかった。。)

また、
認定ソリューションアーキテクト – アソシエイトの試験で
出題されるような模擬問題も載っていたりするので、
この1冊を読み込むだけでばっちり試験対策になると思います。

 

3.模擬試験を受ける

本試験に臨む前に2000円ほどで、
模擬試験を受けることができます。
(確か20問くらい)

本試験でも、模擬試験と似たような問題も出題されるし
勉強してきたことが身についているか試すことができるので、
お金に余裕があれば受けとくにこしたことはないと思います。
(本試験の試験料は16000円くらいするので万全の準備を、、)

 

最後に

資格の取得も、
AWSの知識を身につけたいというのが
目的だったのでやってよかったなと思いました。

少しでも仕事で活かしていけるように、
AWSの勉強は続けていきたいと思います。

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