コンサルティング事業 2019.07.02

浄水できる水筒|bobble INFUSE

bobble(ボブル) INFUSE
アメリカ生まれの浄水できる水筒の紹介です。
アメリカのデザイナーがデザインした人気商品で、機能性も抜群!
これからの夏の季節だけでなく、日常生活でも大活躍できるアイテムです!

こんにちは。
テレビの無い生活7年目のたかはしです。

梅雨の時期ですね。
京都はムシムシして暑い嫌な時期です。
そして、少し経てばかんかん照りの夏。

そんな時期に、大切なことといえば!
そう!水分補給です!

私は特に汗をかくのですぐに喉が乾きます。
家から水筒を持っていっても、すぐ無くなり
出先で飲み物を買うのでお金がかかるんです。

中身をつぎたせたらなぁ…。

そんな思いに共感してくれる方に
オススメしたいアイテムが「bobble INFUSE」

水を浄水しながら飲めるmade in the USAの水筒!
私はこれを使って感動しました!

 

水道水がくさい

私がどうして、浄水機能が欲しかったのかというと
家の水道水がくさかったからです。
(私と同い年くらいの貸部屋なので水道管が古いからなのか)

それと水を多く飲むので、
家の水がおいしく飲めたらいいなと思い探していました。
(水って身体にいいって言いますしね!)

デザインも良くて2000円程度だったので
軽い気持ちでネットで買ってみることに。

 

水道水がこんなに変わる

注文から次の日に届きました。
(配達業者の方いつもご苦労さまです)

<カラー:poppy>

パッケージもかわいいですね。

中身はこんな感じで、説明書を読まなくても使い方が分かります!

早速水を入れて飲んでみました!

…!!
全然くさくない!!
どんどん飲める!!

いやいや、今日はおいしい日なのか?
浄水機能を外して飲んでみると
やっぱりくさい…。

これはすごい!!
冗談抜きで感動してしまいました…!

 

おいしさの秘密

残留塩素除去率は約96.8%

この数字は水道水をおいしく飲むにはとても重要な数字なんです!

殺菌効力のある塩素系薬剤を有効塩素といい、殺菌や分解してもなお水中に残留している有効塩素を残留塩素といいます。普段私たちが口にする、水道水の塩素とは残留塩素を指します。「水道水が体に悪い、不味い、臭い」と言われる原因には、残留塩素が水分中に含まれていることが問題点としてあります「bobble」に内蔵されているフィルターはこの残留塩素を約96.8%も除去します。

引用:bobble-japan︰https://bobble-japan.shop-pro.jp/?pid=118513277

すごいフィルターです!

単品でも販売しているので交換もできます。

 

ペットボトル300本分

大切なのはどれくらい使えるのかです。

残留塩素除去率が約96.8%というのは
どれくらい保つのでしょうか。

なんと、この96.8%というのは
ペットボトル300本(150リットル)を
浄水した時点の数字なんです!

つまり、買いたてや50リットルのときは
もっと効果が高いんです!

300本分のおいしい水が2000円程度で飲めるなんて…。
500ミリリットルのペットボトルが50円かかるとしても
260本は0円!!お得!
(私の家は水道代が毎月定額なので尚更です!)

 

1ヶ月つかってみて

私は買ってから1ヶ月くらい経っていて、
現在も毎日使っています!

この前も、いとこに買ってあげたくらい私は気に入っていて
いとこは今も喜んで使ってくれています!

<カラー:[左]peacock、[右]crush>

デトックスウォーターも簡単に作れるみたいで
まだまだ飽きそうにありません!(笑)

ちなみに、水筒の他に
ウォーターポットや
水筒の中を洗うキッチン用具なども販売していますよ。

皆さんも暑い夏を乗り切るために
または健康のために、しっかり水分補給しましょうね!

 

引用:bobble-japan

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たかはし けんたろうこの人が書いた記事を見る
コンサルティング事業部WEBディレクター

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